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名匠の印鑑

辻太一先生

     

黄綬褒章受章

 

たけしのニッポンのミカタ

辻先生彫刻証明書   本トカゲ金枠印鑑ケース
     
 
     
現代の名工 辻 太一 略歴
昭和54年 一級印章彫刻師技能検定合格
昭和60年 第33回 大阪府印章技術展覧会 大阪通商産業局長賞

昭和60年

第17回 日本美術展覧会 入選(篆刻)
昭和62年 第35回 大阪府印章技術展覧会 大阪府知事賞
平成 2年 第 1回 大阪府技能競技大会 大阪府知事賞
平成 2年 第22回 日本美術展覧会 入選(篆刻)
平成 4年 第13回 大阪府印章技術展覧会 近畿通産業局長賞
平成 6年 第13回 技能グランプリ 第1位労働大臣賞
平成 6年 第26回 日本美術展覧会 入選(篆刻)
平成 8年 なにわの名工 大阪府技能顕功章受章 大阪府知事表彰
平成15年 現代の名工 卓越技能章受賞 厚生労働大臣表彰
平成17年 黄 綬 褒 章 受賞
この他にも50以上の賞を受賞されています。
完全手彫り 本象牙+ 印鑑ケース + 桐箱セット
価格 オープン価格
完全手彫り
数々の賞
吉運印鑑・悪運印鑑
普段、何気なく使う”印鑑”に、こんな意味があります。
印相開運鑑定学とは
「印相学、方位学、五行学、運命学」を用いて、その印鑑を使う人と、その人に関わる全ての事情を見通し、より良い運勢を”印鑑”と云う”分身”を通じて呼び込む為の鑑定学です。
ここで印相開運鑑定学の全てを書き出すのは到底不可能なので、極めて重要な点を御紹介する事に致します。
「持ち主と実印」の関係
印相学において、持ち主と実印の関係が全ての源と言ってもいいでしょう。 それは「印章一代限り=一人に一本の実印」と云う事です。
印相学では持ち主と実印の関係を下記のように捉えています。

つまり、持ち主と実印は”対”であり、表裏の関係にあると考えています。少々オカルト的に聞こえるかもしれませんが、これも客観的な統計結果がそのような関係であると導き出した答えなのです。
是非、避けたい印鑑
まずは皆さんに「悪」印の典型を御紹介しましょう。
(注意)ここで書く物は、「個人の印」としての悪印である為、会社印はこの例にあてはまりません。
1 親(先祖)の印鑑、子供(子孫)が使用
  様々な理由から”彫り直し”を希望される方がいらっしゃいますが、「印章は一代限り」が原則です。上を剋す「下剋上の印」と云い、非常に”凶印”です。如何なる理由があろうとも、印を引き継ぐべきではありません。そう云った場合は、「印鑑供養」をしてくれる印章店などに相談するか、ご自分で対処する場合は、持ち主の死後、3年を経て、印面を紙ヤスリや、砥石等で平にし”生気”を消した後、墓地又は庭内の人に踏まれない場所に埋め、”大地に返納”する等の事をしましょう。
2 印面の輪、印鑑本体にある割れ・欠け・キズ
  非常に多い凶印の典型です。印面の輪に傷や欠けがあると、その部位によって、運が逃げてゆき、様々な種類の凶運を呼び込むとされています。また、この凶印が多い理由として、使用の際、押した印影の状態を確認する事を怠っている等の、「普段の捺印時の気配りの足らなさ」が挙げられます。実用上でも実印登録や、銀行印としての届け出は不可能になります。
3 誤字
  使用する本人と「表裏一体」であるハズの実印の姓名が「誤字」により、”全くの別人”である訳ですから、本人の「影の支え」になろう筈もありません。直ぐに使用を中止し、改めて印鑑を購入する事をお勧めします。もちろん、実用上でも、トラブルの原因以外、役に立たないでしょう。
4 斜め彫り
  見た目のハンコ”らしさ”がこの斜め彫りを注文する理由らしいのですが、この配置は家相で云えば「鬼門・裏鬼門」に相当する位置で、印相学でも八方位上で才能運・蓄財運に無用な空白を作る為、悪印とされています。
5 印鑑本体に模様がある
  ”御めでたい”絵や”威風”を感じさせる絵が、印章本体に彫刻又は描いてあるような実印は、実は不慮の凶運を呼び込んでしまう。人に例えると厚化粧で本当の自分より綺麗に見せたり、刺青で他人を威嚇しているような物で、等身大の自分に自信を持てない為に、見栄や欲の張りすぎの深層心理の表れとされています。
  特に1~3は”三大悪印”と云われています。
  この他にも…外枠が太く字が細い・外枠が二重・印材が継ぎ合わせ・指輪に彫られている・小判型印のように、縁の輪と接点がない・といった物も”悪印”とされています。
   
小さな印鑑に一人の人間と、関わる人達全ての人生に影響する程の力が秘められています。それは総じてあなた自身に関わる運命のパワーなのです。それを”凶”から少しでも良い”吉”に向き直せば、より良い人生が開ける事でしょう。 もし、今、お悩みの事柄が御座いましたら、今一度ご自分の分身である印鑑をその手にとって見て下さい。物言わぬ印鑑が何かを語りかけているかもしれません。
あなたのハンコに不安はありませんか?
このページでお伝えした事は、奥深い印相学の極々一部でしかありません。 ”占い”と云われるモノの多くにも「聞きかじりの知識で、素人判断は危険です」と注意書きにあるように、印相学においても同じことが言えます。
むしろ、数多の占いや、易、姓名判断などの要素をその事柄が該当する部分で、的確、且つ正確に当てはめ、そこから浮かび上がる事象に対処する術が必要な印相学は素人が判断出来る事柄は殆ど無いといえます。
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最高級印鑑
八方位

吉印・悪印の鑑定方法には、様々な運勢判断の要素が盛り込まれており、印面を八分割した「八方位」表を用いて鑑定する方法は方位学の要素が生かされています。

「八方位」表は、才能・蓄財・愛情・名声・社交・家族・住居・希望の、八つの区切りを印影(捺印したもの)に当てはめ、それぞれの箇所での具合・不具合を鑑定する為の表で、素人でもその意味を理解しやすいのですが、その意味を”正確に導き出す”には専門家の長い経験と豊富な知識が絶対に必要です。

同じ健康に関する悩みでも、病気とケガでは異なりますし、どういった箇所の疾病にかかりやすいか等の”意味合い”が変わってくるからです。

印相学において、この「八方位」表は非常に重要で、印相学に不可欠な要素である”姓名運・生れ星運・月運”の結果を反映させ、効果的に開運を導きだす時も、この表は必要なのです。

ご使用の実印で、印影(紙に捺印したもの)をご確認下さい。お心当たりの部分は大丈夫ですか?

 
はんこのQ&A
【八方位図】
生まれ星早見表 / 生まれ星別、印材相性順位表

印鑑にも良い運を持つものと、運を下げてしまうものがあり、生命に宿る悪運を改名によって好転させるように、運の悪い印鑑は造り直しをする必要があります。

 

その為に、「易」で云う「星」から、生まれ年と相性の良い印材を導き出し、最適の印材を簡単に選べる表を下に設置致しました。お手持ちの印鑑をご覧の上、御注文の際の参考にして下さい。  普段よく使うものだけに、印鑑を整えることは、身近なところから幸運を呼び込む最も効果的な方法なのです。

はんこの相性
  良い印材選び
  上の表は「九星」による「生まれ星」の運勢タイプ、運気の傾向、性状、などを、各印材が持っている特質と付き合わせ、生まれ星に合う順番を表しています。()は条件付きで使用可となります。 しかし、いくら相性の良い印材でも、「印」としての形状、字体等が的確でなければ、折角の吉相印材も役に立ちません。その事にはくれぐれもご注意下さい。
こちらの表は、生まれ年の「星」を簡単に見つける為の 「早見表」です。貴方の生まれ年から、「易」で云う「生まれ星」を見つけて下さい。  
姓名判断

誰にでも持って生まれた運。これは個人の努力では決して変えることは出来ません。

しかし、もっと大きな「生まれてからの運」……

つまり、姓名に表れる運は、 その意味を理解さえすればいくらでも変えていくことが出来るのです。 姓名に宿っている運命を見るのが「姓名判断」です。

では、なぜ姓名で人間の運命がわかるのでしょうか?

一般に言われている姓名判断とは、古くから伝わる中国の学問「算命学」です。 姓名判断は、姓名の文字の画数を数え、その数で運勢を調べます。

 
つまり、"数"自体に深い意味があるのです。姓名学での数の意味は、人生をも左右するほどの大きな力が秘められ、1画の違いでもその意味する運勢は、天と地ほどに変わってくるのです。
人の運勢には、「先天運」と「後天運」とがあり、先天運とは生まれつき持っている運勢のこと。姓名判断では、名字に強く表れます。
「後天運」とは、生まれ出てからの運勢。自分の行動や周囲の力、環境などで大きく左右されるもの。自分の努力や気持ちの持ち方、考え方次第でいくらでも運勢の流れを変えることができます。
「後天運」を細かく分けると、「家庭運」「仕事運」「財運」「健康運」の4つに分けられます。また、姓名を構成するそれぞれの文字の画数から、「総格」「天格」「人格」「地格」「外格」の5つに分かれます。
「天格」は、”先祖代々から受け継がれてきた一族が共有する宿命”が表れ、意志や努力では変えられるものではありません。
「人格」は、思春期・13歳頃から”さまざまな影響を受けて形成されていく性格”が表れ、学校生活や社会の中で過ごすうちに少しずつ変わっていくものです。
「地格」は、"生まれてからの後天的な基本運勢"が表れます。
「外格」は、外、つまり"周りから受ける影響"が表れます。
「総格」は、一生をつかさどる"総合的な運勢"を表します。これは、5つの運の中で一番大切なものです。小学校の中学年頃からはっきりと目に見えてくるものです。
この鑑定には、膨大な資料が必要なので、こちらで鑑定方法を明記するのは、控えさせて頂きます。 
この他にも印鑑の使い始めに”生気”を込める「入魂式」、お使いになる方自身が行う「開眼式」と云った 「持ち主との関係を深め、開運につなぐ」式も開運に非常に強い関係があります。
きれいな彫り
開運印相彫り
印材・姓名鑑定そして、「印相」 人間に人相があるように、印鑑にも天地陰陽の原理に基づいた「印相」と呼ばれるものがあります。 印相とは方位学の一つで、篆書体の進化した書体を”印相体”と呼びます。
印相体は、開運の為だけではなく、見た目にも非常に美しい書体です。 印相体(見本) 開運印相彫」とは、姓名学・印相学(方位学)・五行学・気学傾斜法等を基に、姓名鑑定により出た凶数の画数を吉数に転ずるため、印鑑に対する八方位に調節して接触点(接点増画法=印鑑の外枠に接点をもたらすもの)を用い、大吉数に調節する彫り方です。
その方の姓名鑑定に照らし合わせ、接点数をバランスよく配置することによって、開運を引き呼ぶように調節し彫印いたします。
開運彫りのポイント
普段よく使うものだけに、印鑑を整えることは、身近なところから幸運を呼び込む最も効果的な方法なのです。 よく使う印鑑には「認印」「実印」「銀行印」の3種類があり、この3つをきちんと使い分けることも "運"をあげる大切なポイントとなるのです。
 
実印
これは生命印といって、持ち主の生命力を意味します。したがって、姓と名すべてを彫り込みます。実印は姓と名を縦に彫るのが一般的ですが、「縦」というのはもともと「盾」の意味があり、「攻撃から守る」を表します。何から守るのかと言うと、家庭運、仕事運、財運、健康運など、もろもろの悪運です。そして「良い印を持つと云う事は攻撃から守り、転じて幸運とし、運を自分のものにする」と考えられたわけです。
実印
 
銀行印(財宝印)
これは受け止める事を目的とする印鑑なので、名前だけを横に彫ります。水は縦には流れますが横には流れませんね。それと同じ考えから運が流れ出てしまうのを塞ぎ止める意味で横に彫るのです。昔は護身の印とされ、いつも身につけていたようです。
財宝印
 
認印
これは荷物の受け取りなどの際、日常頻繁に使われるものです。認め印は姓を縦に彫るのが一般的です。認め印は印鑑の中でも一番小さく作ります。彫り方の意味は実印と同じ考え方に基づいています。
認印
 
印相体
印相体は古代中国の印章史の中から伝わるものでてん篆しょ書を基礎にしたもの。印象が柔らかで最も多く使われている書体の一つ。印章を一つの宇宙体として見つめ、姓名の画数・生年月日・運勢を加えて開運を開く大切なものです。
伝統工芸士